愛知銀行愛銀カードローン「リブレ」の基礎知識
愛知銀行は愛知県名古屋市中区に拠点を置いている地方銀行です。
その愛知銀行は「リブレ」という名称のカードローンサービスを提供しています。
愛知銀行カードローン「リブレ」は金利が年率4.9%~13.5%の範囲で設定されることになります。
また「リブレ」の借入限度額は最高500万円となっています。比較的高額の融資も可能となっているので、あらゆる使途、場面での利用を想定することができる非常に使い勝手のいいカードローンとなっています。
金利の安さが愛知銀行カードローンの特徴!
愛知銀行カードローン「リブレ」の魅力は何と言っても金利の安さです。
金利は年率4.9%~13.5%の範囲で設定されることになります。
特に注目すべきなのは上限金利です。
最悪の条件で契約したとしても金利が年率13.5%で利用することができるのです。
大手消費者金融系カードローンの上限金利は18.0%となっている場合が多く、これと比較すると4.5%も金利が低いということになります。
かなりお得にカードローンを利用することができるのです。
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査についてここからは紹介していきたいと思います。
愛知銀行カードローン「リブレ」ではパートやアルバイトの方でも申し込むことができるカードローンとなっていることから審査難易度は決して高くないでしょう。
また、他の申し込み条件を見てみると愛知銀行カードローン「リブレ」の審査の難易度について知ることができるかもしれないので、まずは「リブレ」の申し込み条件について紹介していきたいと思います。
申し込めるのは、愛知銀行の営業エリア内の人だけ!
愛知銀行カードローン「リブレ」は日本全国から申し込みができるわけではありません。
愛知銀行の営業エリア内に居住している人が申し込みの対象となります。
愛知銀行は愛知県名古屋市に本店があって、支店は愛知県の他には岐阜県、三重県、静岡県、大阪府、東京都に展開しています。
大体支店のあるエリアが営業エリアと一致するのですが、支店のあるエリアでも営業エリアに該当しない場合もあるので、営業エリアについては愛知銀行に問い合わせてみましょう。
「リブレ」への申し込みは満20歳以上満60歳以下の人がOK!
愛知銀行カードローン「リブレ」では申し込みのできる年齢に制限が設けられています。
「リブレ」は満20歳以上満60歳以下の方が申し込むことができるカードローンサービスとなっています。
他の銀行カードローンを見てみると、申し込み年齢の上限は65歳前後に設定されていることが多く、中には70歳を超える年齢でも申し込み対象となっているカードローンもあります。
よって「リブレ」は申し込み可能な年齢層が狭くなっていて、これはデメリットと言えます。
申し込みは愛知銀行の口座がない人でも可能となっている
愛知銀行カードローン「リブレ」には愛知銀行の普通預金口座を開設していない人でも申し込むことができるようになっています。
ただし、愛知銀行カードローン「リブレ」の審査結果が出て、契約へと手続きが移っていく際には愛知銀行の普通預金口座の開設は必要となります。
ただ、申し込みの段階でカードローンの審査通過すら決まっていない状況の中で銀行口座を開設する必要はないので、無駄な動きをする必要が無くなっていいことです。
アルバイトやパートの人であっても申し込むことが可能!
愛知銀行カードローン「リブレ」にはアルバイトやパートの人でも申し込むことができるようになっています。
申し込み条件でアルバイトやパートも申し込みの対象となっていることが公になっています。
カードローンの中にはアルバイトやパートのように将来的に収入源が無くなってしまう可能性もある人の申し込みを断っているものもあります。
そんな中で「リブレ」では申し込み対象となっているのでこのカードローンのメリットと言えるでしょう。
株式会社オリエントコーポレーションが「リブレ」の保証会社
愛知銀行カードローン「リブレ」では株式会社オリエントコーポレーションが保証会社となっています。
株式会社オリエントコーポレーションはオリコカードで有名な信販会社です。
「リブレ」の他にも多くの銀行カードローンの保証会社となっています。
株式会社オリエントコーポレーションが保証会社となっている他のカードローンを見てみると、パートやアルバイトも申し込み対象となっているものが多いので比較的審査は緩いのではないかと推測されます。
愛知銀行カードローン「リブレ」は銀行カードローンなので消費者金融系カードローンの審査よりは多少審査基準が厳しくなります。
そのため審査に落ちてしまう人も当然います。
ただその審査落ちには必ず原因があります。
そこでここでは審査落ちの原因を紹介します。
審査落ちの原因として以下のようなことが挙げられます。
- 虚偽申し込み
- 安定していない収入
- 多すぎる他社借入
- 複数社への同時申込
- 過去5年間に生じた金融事故
ではこれらの項目についてより詳しく紹介していきたいと思います。
申し込み内容に虚偽があった
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査で落ちてしまう原因として、虚偽の申し込みをしたことが挙げられます。
カードローンの申込者の中にはまれに自分の属性情報を偽って申し込み時に申告をして、審査をなるべく有利にしようとする人がいます。
しかし、虚偽の申告は、必要書類や信用情報と照らし合わせることによってすぐにバレてしまいます。
もし虚偽がバレてしまうとその申込者は信頼を失うことになってしまうので審査に落ちやすくなります。
収入が安定していない
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査で落ちてしまう原因として、収入が安定していないことが挙げられます。
収入の安定性は返済能力に直結することなので「リブレ」の審査では重要視されます。
収入の安定性は以下のような項目から評価されることになります。
・勤続期間
・雇用形態
・業種/職種
・会社規模
・年収金額
もしこれらの情報で問題となる部分があって収入が安定していないと判断された場合には返済能力が足りないとみなされて審査落ちとなってしまう恐れがあります。
他社からの借入が多すぎる
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査で落ちてしまう原因として、他社での借入件数が多すぎることが挙げられます。
他社での借入件数は信用情報機関からの情報提供によって申告がなくても分かってしまうのですが、他社借入件数が多いとそれだけお金に困る状態を繰り返していることを意味します。
ですから審査に通りにくくなってしまいます。
ですから借入件数を減らすためにおまとめローンを利用しておくと審査落ちの確率を低くすることができる可能性があります。
同時に複数社への申込を行った場合
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査で落ちてしまう原因として、複数社に同時申込をおこなった場合があります。
申込者の中にはいくつかのカードローンに同時に申し込みをしておいて、どれか一つでも審査を通過すればいいと保険を掛ける人がいますが、これはかえって審査を通過しにくくします。
他社でのカードローン申し込み状況は信用情報によって共有されるので必ずバレます。
そうするとその人がよほどお金に困っていると考えられてしまい、審査に落ちやすくなってしまうのです。
金融事故を過去5年間で起こしたことがある場合
愛知銀行カードローン「リブレ」の審査で落ちてしまう原因として、過去5年間に金融事故を起こしている場合が挙げられます。
過去に起こした金融事故だから審査結果には影響しないだろうと高をくくって申し込みをする方もいらっしゃるのですが、一度金融事故を起こしてしまうと、信用情報から金融事故の情報が消えるまでに5年かかってしまいます。
ですから過去5年間に金融事故を起こしている場合には審査落ちの原因となってしまうのです。
Q.具体的に金融事故とは何のことを指すのですか?
信用情報機関の管理する信用情報に記載される金融事故としては以下のようなことが挙げられます。
・悪質な長期延滞
・クレジットカードやカードローンの強制解約
・自己破産
・個人再生
・代位弁済
これらの情報は信用情報に記録されて一定期間はこの記録が残ってしまいます。
このような状態をブラックといいます。
ブラックの方は多くの金融機関のカードローンの審査で落とされてしまいます。
ですから信用情報から金融事故の記録が無くなるまではローンの申し込みをすることはあまりおすすめしません。
愛知銀行カードローン「リブレ」は契約後にローンカードが郵送されて、そのローンカードでキャッシングをすることになるので即日融資を受けることはできません。
しかし、カードローンの申し込みをするからにはできる限り早いタイミングでキャッシングができるのに越したことはありません。
そこでここからは愛知銀行カードローン「リブレ」を最短でキャッシングするための方法について紹介していきたいと思いますので、キャッシングを急いでいる方は参考にしてみてください。
最短で愛銀カードローン「リブレ」でキャッシングをする方法について
愛知銀行カードローン「リブレ」で最短でキャッシングをするための手順をここでは紹介していきたいと思います。
最短でキャッシングをするためには以下の手順で手続きを進めていってください。
ではこの手順についてここから詳しく紹介していきたいと思います。
愛知銀行にて口座を持っていること
愛知銀行カードローン「リブレ」では愛知銀行の普通預金口座を開設していなくても申し込むことは可能です。
しかし契約の直前までには愛知銀行の普通預金口座を開設しなければならなくなります。
この手続きに時間がかかってしまうことになるので、最短でキャッシングをするためには愛知銀行の普通預金口座を既に開設していることが前提条件となります。
また、愛知銀行の普通預金口座を持っている人であればWEB完結申し込みができるのでスムーズな手続きが可能となり、最短でキャッシングができます。
「リブレ」への申し込みをインターネットから行う
愛知銀行カードローン「リブレ」を最短でキャッシングするためにはインターネットから「リブレ」の申し込みを行います。
愛知銀行の公式ホームページには「リブレ」の申込フォームが設置されています。
そこに必要事項を入力した上で送信すると申し込みを完了させることができます。
スマートフォンにも対応しているので、外出先からでも気軽に申し込みができるようになっていますし、申し込み手続きの時間短縮、労力削減にもつながります。
審査結果の回答はメールで行われる
インターネットから愛知銀行カードローン「リブレ」の申し込みを終え、それが愛知銀行に受理されると直ちに審査が始まります。
そして審査が終わり次第審査結果の回答があります。
審査結果の回答はメールで行われます。
申し込み時に申請したメールアドレスに審査結果の回答が送信されることになります。
迷惑メールフォルダに振り分けられて見落としてしまう可能性もあるので、メールの受信設定をして、審査結果回答メールを受け取ることができるようにしておきましょう。
必要となる書類をアップロードすることで契約手続きする
もし愛知銀行カードローン「リブレ」の審査を通過することができれば、次に必要書類をWEB上でアップロードして提出します。
必要書類としてはまず本人確認書類が挙げられます。
運転免許証、パスポート、健康保険証などを利用することができます。
さらに収入証明書類の提出も必要になります。
収入証明書類としては源泉徴収票や納税証明書などを利用することができます。
最短でキャッシングをするためにはこれらの書類を前もって準備しておくようにしましょう。
ローンカードが自宅に送られてくる
必要書類の提出が問題なく契約を結ぶことができれば、愛知銀行側でローンカードの発行が行われます。
発行されたローンカードは郵送で申込者の自宅に送られてきます。
大体契約を結んでから自宅にローンカードが届くまでには1週間かかります。
ローンカードが届くと、愛知銀行ATMや提携金融機関ATMを利用してキャッシングをすることができるようになります。
ただ1週間は時間がかかってしまうということなのでキャッシングを急いでいる人は頭に入れておきましょう。
すぐに「リブレ」でお金を借りるにはどうすれば良い?
愛知銀行カードローン「リブレ」はローンカードを使用してのキャッシングとなるので新規申し込みからキャッシングまでには1週間の時間を要します。
では、愛知銀行カードローン「リブレ」ですぐにお金を借りるためにはどうすればいいのかというと前もってカードローンの契約をしておくことをおすすめします。
カードローンの契約時に初期費用はかかりませんし、年会費などの維持費用もかからないので前もってカードローンの契約をしておいて損をすることはありません。
ここまで愛知銀行カードローン「リブレ」のサービス内容を説明してきて、いくつか「リブレ」のサービスの特徴も出てきたかと思います。
そのような特徴から「リブレ」が一体どのような人に向いているカードローンサービスなのかが見えてきます。
そこでここでは愛知銀行カードローン「リブレ」をおすすめしたい人はどのような人なのか紹介していきたいと思います。
それは以下のような人です。
・愛知銀行の営業エリア内に居住している人
・すでに愛知銀行の普通預金口座を開設している人
・コンビニのATMから簡単にお金を借りたい人
愛知銀行の営業エリア内に居住している人
愛知銀行カードローン「リブレ」をおすすめしたい人として、愛知銀行の営業エリア内に居住している人が挙げられます。
ここまででも紹介してきましたが愛知銀行カードローン「リブレ」は愛知銀行の営業エリア内に居住している人しか申し込むことができません。
しかしもしこのエリア内に居住しているのであれば金利が年率4.9%~13.5%、借入限度額最高500万円というメガバンク並みのハイスペックなカードローンを利用することができます。
ですから愛知銀行の営業エリア内に居住している人には是非利用してもらいたいです。
愛知銀行の口座をすでに持っている人
愛知銀行カードローン「リブレ」をおすすめしたい人として、すでに愛知銀行の普通預金口座を開設している人が挙げられます。
すでに愛知銀行の普通預金口座を開設している人が愛知銀行カードローン「リブレ」に申し込むと比較的早く申し込みから契約までの手続きを終えることができます。
WEB完結申し込みを利用することが可能となるので窓口に出向くことなく外出先や自宅からでも申し込み手続きを進めていくことができるので大きなメリットがあります。
コンビニのATMを利用することで簡単にお金を借りたい人
愛知銀行カードローン「リブレ」をおすすめしたい人として、コンビニATMから簡単にお金を借りたい人が挙げられます。
愛知銀行カードローン「リブレ」はローンカードを用いてATMから借り入れを行うことになるのですが、提携ATMが充実しています。
提携ATMにはセブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネットATM、イオン銀行ATMが含まれていて、コンビニや商業施設で簡単に借り入れをすることが可能となっています。
ここでは愛知銀行カードローン「リブレ」のキャッシング方法を紹介していきたいと思います。
他の銀行カードローンではローンカードを用いてATMからキャッシングする方法と振り込みキャッシングとがキャッシング方法としては主流となっています。
しかし「リブレ」の場合、振り込みキャッシングを利用することができず、ローンカードを用いたATMからのキャッシングにキャッシング方法が限られてしまいます。
愛知銀行ATMや提携ATMで取引を行うことになります。
簡単にATMからキャッシング可能となっている「リブレ」!
愛知銀行カードローン「リブレ」はATMから簡単にキャッシングをすることができます。
ローンカードをATMに挿入して、ATMの指示に従って取引をするだけで簡単にキャッシングをすることができます。
しかも愛知銀行カードローン「リブレ」の場合、提携ATMが豊富にあります。
セブン銀行ATM、ローソン銀行ATM、イーネットATMといったコンビニATMやイオン銀行ATMも利用することができます。
つまり全国各地でキャッシングができてしまうのです。
ここまでで愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスの様々な特徴を紹介してきましたが、ここからは愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスの特徴をメリットとデメリットに分類して紹介していきたいと思います。
メリットとデメリットに区分して「リブレ」の特徴を捉えることによって、自分にとって向いているカードローンかどうかがよりはっきりするようになるかと思いますので、「リブレ」の利用を検討している人は是非みてください。
愛銀カードローン「リブレ」を利用するメリットについて解説
まずは愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットを紹介していきたいと思います。
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットとしては以下のようなことが挙げられます。
- パートやアルバイトの人も審査通過できる可能性が十分にある
- 愛知銀行の普通預金口座を開設している人はWeb完結できる
- 借換えローンとして「リブレ」を利用することができる
- キャッシングの返済は自動引き落としで返済漏れが起こりにくい
パートやアルバイトの人であっても審査通過を目指すことが可能!
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットとして、パートやアルバイトの人でも審査通過できる可能性が十分にある点が挙げられます。
パートやアルバイトの人は、将来的な収入が正社員と比較すると保証されていないためカードローンの申し込みすらできない場合もあります。
しかし、愛知銀行カードローン「リブレ」の場合はパートやアルバイトの人が申し込み対象であることが公になっていて、審査通過の可能性が他のカードローンよりも高いです。
愛知銀行の口座を持っている人であればWeb完結できる
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットとして、愛知銀行の普通預金口座をすでに開設している場合にはWEB完結をすることができる点が挙げられます。
愛知銀行の普通預金口座を開設していることで、カードローンの新規申し込みの際にはWEBから申し込み、書類提出、契約を行うことができるようになっています。
日中多忙で店舗に出向くことが難しい方にとっては大きなメリットがあると言えます。
また店舗に出向いて、カードローンの利用を知人に見られる心配もありません。
「リブレ」は借換えローンとしての利用も可能!
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットとして、借り換えローンとして「リブレ」を利用することができる点が挙げられます。
また、複数社の借り入れがある場合にはおまとめローンとして利用することも可能となっています。
借り入れ先を一社に統一させることによって金利が低くなって利息負担を軽減することができます。
また返済が毎月1回だけになるので返済の手間がまとめる前よりも少なくなり、返済漏れを防ぐことができます。
自動引き落とし機能でキャッシングの返済を忘れる心配はナシ
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットとして、キャッシングの返済方法が自動引き落としとなっている点が挙げられます。
愛知銀行カードローン「リブレ」の約定返済は毎月10日(10日が土日祝日の場合は翌営業日)に愛知銀行の普通預金口座から自動引き落としで返済が行われます。
自動的に返済が行われるので返済漏れを防ぐことができます。
ただ、口座の残高不足で返済不能となってしまう恐れはあるので約定返済日の前には口座残高を確認しておくようにしましょう。
愛銀カードローン「リブレ」を利用することでデメリットはあるのか
ここまでで愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのメリットについて紹介してきました。
ここまでの内容だけ見るととても魅力的で申し込んでみたいと感じる方も多いかと思います。
しかし愛知銀行カードローン「リブレ」にはデメリットも存在しています。
デメリットは前もって把握しておくことによって、そのデメリットにまつわるトラブルを回避することができるようになるので、ぜひ「リブレ」の利用を始める前に知っておくようにしましょう。
申し込めるのは愛知銀行の営業エリア内の人だけとなってしまう
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのデメリットとして、愛知銀行の営業エリア内に居住していなければカードローンの申し込みができない点が挙げられます。
ここまで紹介してきたメリットをみて申し込みたいという人もいるかと思いますが、居住エリア次第で申し込みすらできない場合もあります。
大手銀行カードローンにも劣らないスペックのカードローンなのですが、全国の人に開放されていない点がデメリットと言えるでしょう。
「リブレ」は即日でのキャッシングをすることができない
愛知銀行カードローン「リブレ」のサービスのデメリットとして、即日キャッシングができない点が挙げられます。
愛知銀行カードローン「リブレ」では契約後にローンカードが郵送されてくるのですが、契約から自宅にローンカードが届くまでに1週間程度かかってしまいます。
愛知銀行カードローン「リブレ」はローンカードがないとキャッシングができないカードローンなので、契約から1週間はキャッシングを利用することができないということになります。
愛知銀行カードローン「リブレ」の返済方法についてですが、約定返済は毎月10日(10日が土日祝日の場合は翌営業日)に口座引き落としによって返済が行われます。
自動的に行われるので返済漏れのリスクが少なくて済みます。
また、随時返済の場合は任意の金額をATMを利用して返済していくことになります。
随時返済は自動引き落としできないので注意が必要です。
また、ATM以外にも店頭窓口からも随時返済を行うことができるようになっています。